投票コメント
グラデーションが美しく目を引いた。表は拘っていても、裏面を見ると残念な印象になる作品もいくつかあったが、こちらは裏表での統一感があり、全体の統一感がある。裏側のサイレンの写真がアクセントになっていて好きだった。
なんとなく
色の使い方がすてき
色合いがとても綺麗。シンプルで情報が入ってきやすくて良いチラシだと思います。
配色が綺麗で素敵です。
FLCOコメント
沢田裕位 : 文学的な雰囲気を持つ、本の表紙のような統一感が魅力です。くっきりしたタイトルと、あえてぼかしたセリフの対比が良いアクセントになっており、静かながらも芯のある強さを感じます。
つくもゆう : 紙媒体で質感を感じたい作品。アピールとしてはちょっと弱さを感じる。
作品No
0084
作品名
私たちの理想の平等
主催団体名または主催者名
愛知学院大学演劇部“鯱”
フライヤー製作者
紗桐
上映・公演(初日)年月
2025/8
上映・公演 場所
G/pit
作品のコンセプト
「平等の国」を主人公が立ち上げ、終わるまでの過程やそれに至るまでの過去。全ての人が理想の平等を求めれば理想の国家が作れるのでは、と天才設計者の主人公は考えた
作品のアピールポイント
タイトルを押し出しつつ、「平等の国」の標語を薄めて背景に置いている。ザラっとした質感を置いている。





