投票コメント
インパクトがある
とにかくインパクトがある。インパクトがある系のお芝居なのかなと観劇意欲をかきたてられる
色が目を引く。シンプル。
色と写真とキャッチコピー全部が気になる。1番見てみたいと思った。
赤色は目立つが遠くに思わせる色。上手く使われている気がする。
多数のチラシ群の中でも目を引く赤でフィクションを感じさせながらも現実世界の写真を用いており、興味を惹かれた
FLCOコメント
沢田裕位 : 激しい赤の表面で観客を一気に引き込む強い引力を持ち、裏面では対照的に情報を整頓して提示する、使い分けの技術が良。フライヤーとしての機能美と芸術性を両立させた、バランスの良い作品。
つくもゆう : 印象に残る一方、どういうことをするのかよく分からない(それが狙いなのかもしれない)のがフライヤーとして吉と出るのか。ハマる人にはかなりハマると思う。
作品No
0078
作品名
手塚の劇団第一回本公演『ゲンジツ/テンキュウ』
主催団体名または主催者名
手塚の劇団
フライヤー製作者
手塚
上映・公演(初日)年月
2025/1
上映・公演 場所
王子スタジオ1
作品のコンセプト
森の奥にある架空の工場と団地の話。存在を知られていない閉鎖的なコミュニティの話。
作品のアピールポイント
一回目の公演なので、少しでも目に止まるように、目立つ赤色にしました。次に見てほしいのは、お話のモデルになった場所の写真です。奥に何かが写ってるかもしれないと思わせることで、印象に残ればいいなと思いました。





