投票コメント
インパクトがある
フォントにインパクトがあって目を引かれる
何かがありそうな気がする
役者の魅力がフライヤーから滲み出ています。色使いもバランスが良くて素敵です。
FLCOコメント
沢田裕位 : 大胆に踊るタイトル文字 それに負けない、力強い写真とデザインの融合が見事。裏面の魚眼レンズ風のイラストやオレンジの文字使いもインパクトがあり、両面通してエネルギッシュな一作。
つくもゆう : 裏の情報面が確かにわかりやすくなり、表面のインパクトとのバランスが面白い。FLCO2024を参考にしてくれているのがめちゃくちゃ嬉しい。
作品No
0066
作品名
高等遊民探偵と笑劇ラプソディ
主催団体名または主催者名
劇団HEN/SHIN
フライヤー製作者
松原 光音
上映・公演(初日)年月
2025/5
上映・公演 場所
キーノートシアター
作品のコンセプト
高等遊民探偵 & 世話焼き探偵助手の事務所にはいつも閑古鳥。廃業寸前に訪れたのは、警視庁からの殺人事件の捜査依頼!
警察と探偵、嘘と真面目、詐欺と純愛、相棒と旧友──── 。同時多発ドラマが重なった時、事件が走り出す!ドタバタコメディミステリー劇。
警察と探偵、嘘と真面目、詐欺と純愛、相棒と旧友──── 。同時多発ドラマが重なった時、事件が走り出す!ドタバタコメディミステリー劇。
作品のアピールポイント
ミステリーの重厚感と、コメディのポップさ・賑やかさの調和を心がけました。どちらが主役か視覚的に伝える効果を狙っています。彼ら役者の魅力である表情も活かせるデザインを選びました。
裏面はFLCO2024で頂いた見やすさについての批評を反映し、見て気持ちの良い画面を目指しました。
裏面はFLCO2024で頂いた見やすさについての批評を反映し、見て気持ちの良い画面を目指しました。





