投票コメント
とてもフライヤーが可愛らしくて素敵。都合がつかなくて観劇に行けなかったのが悔やまれる。
可愛い
絵が可愛らしく、バランス、色味も好みだったので
内容はよくわかりませんが絵が好みです。
FLCOコメント
沢田裕位(1位): ピンク一色の背景が目を引き、情報整理も完璧です。キャラクターが物語の案内人として機能しており、二つ折りや三つ折りで持ち帰る際の美しさまで計算された、総合力で今年の1位です。
つくもゆう : 可愛くわかりやすく、演劇作品のテイストもわかる、バランスの取れた作品。これは力があるデザインだと思う。
作品No
0060
作品名
アナザー・ライフ・アンセム
主催団体名または主催者名
ヒミツミ
フライヤー製作者
pek
上映・公演(初日)年月
2025/10
上映・公演 場所
新宿眼科画廊スペースO
作品のコンセプト
【イントロダクション】
夢を諦めきれないままアパレル店員になった。
生活のため、とりあえず働く日々。
昇進して本社勤務になる出世コースの店長。
よく気にかけてくれる副店長。
自由人だけど憎めないバイトの大学生。
夢の終わりっていつですか。
諦めなきゃ終わらないものですか。
その先で見つけた新たな夢は、本物なんだろうか。
そんなことを考える、ある日の閉店後。
あれは、働く私への応援歌。
夢を諦めきれないままアパレル店員になった。
生活のため、とりあえず働く日々。
昇進して本社勤務になる出世コースの店長。
よく気にかけてくれる副店長。
自由人だけど憎めないバイトの大学生。
夢の終わりっていつですか。
諦めなきゃ終わらないものですか。
その先で見つけた新たな夢は、本物なんだろうか。
そんなことを考える、ある日の閉店後。
あれは、働く私への応援歌。
作品のアピールポイント
主宰の伊藤優花が実際に経験したアパレル販売時代の経験をもとに、「働くこと」「演劇の続け方」を肯定的に描く作品でした。
ヒミツミのイメージキャラクター、「ひみつみちゃん」がトルソーになって、色とりどりの服を携えているデザインです。裏面の遊び心にもご注目。
ヒミツミのイメージキャラクター、「ひみつみちゃん」がトルソーになって、色とりどりの服を携えているデザインです。裏面の遊び心にもご注目。





