FLCOコメント
沢田裕位 : バベルの塔の窓が観客の顔に見えるような、圧倒的な「圧」を感じる力作。演者の動きを視覚的にサポートするような背景構成と、気合の入ったタイトルロゴの造形が見応えあり。
つくもゆう : 毎度特徴があるのでどこの団体かすぐにわかる。そういう意味でブランド化されているonlyな作品。
作品No
0059
作品名
サイレントコメディア
主催団体名または主催者名
テアトロコメディア・デラルテ
フライヤー製作者
宣伝美術/冨澤伊都:イラスト/益永あづみ
上映・公演(初日)年月
2025/12
上映・公演 場所
スペースBUNRAI
作品のコンセプト
世の中は、AI機能が発達して世界とのコミュニケーションも身近となり便利になった。
しかし、人と人とのつながりにおいては、その便利さだけではいけない領域がある。
しかし、人と人とのつながりにおいては、その便利さだけではいけない領域がある。
作品のアピールポイント
バベルの塔をベースとしている。イタリア古典仮面喜劇のガブリエリアーナと言う一人で何役も演じる手法でのワンマンコメディショー。
多彩なジャンルのゲストを毎回お迎えし、そのゲストの持ち味をも笑いに変える抱腹絶倒の喜劇。
多彩なジャンルのゲストを毎回お迎えし、そのゲストの持ち味をも笑いに変える抱腹絶倒の喜劇。





