投票コメント
ゴールドが目を引く
ズバリ!とてもわかりやすい
タイトルとアンバランスな世界観が面白いです。
とにかく作品名が分かりやすい。見る側に親切だと思いました。
フライヤーのキラキラがかえって不幸を際立たせていて、皮肉が効いていると思いました。
リッチな感じがする。
文字のインパクトが強いです。なのに、なんとなくおめでたそうな色彩との対比で目を引かれてしまいました。
タイトルの「不幸」というワードと煌びやかな背景が面白い。ごちゃごちゃしていなくて見やすく、どんな話なのか気になる。
FLCOコメント
沢田裕位 : ゴージャスな雰囲気を纏いながら、どこか皮肉めいた「不幸自慢」の空気が漂っています。マウントを取り合うような緊迫感と華やかさが同居しており、作品のテーマが明確に伝わってきます。
つくもゆう : インパクト!これをシンプルというのかはわからないけど、とても目を惹く良い作戦。
作品No
0045
作品名
不幸自慢
主催団体名または主催者名
まちげき
フライヤー製作者
宇吹萌
上映・公演(初日)年月
2025/9
上映・公演 場所
ホワイエえこだ
作品のコンセプト
作品内容は、SNSのマウント合戦をテーマにしたダークコメディです。
チラシデザインは、「不幸自慢」というワードから連想するイメージとは真逆なキラキラ感をあえて前面に出すことで、マウンターの深層心理(実はキラキラな生活を送っているわけではなく、承認欲求が強くてむしろ不幸)を表現してみました。シンプルながらインパクトがあり、かつ意表をつくデザインを心がけてみました。
チラシデザインは、「不幸自慢」というワードから連想するイメージとは真逆なキラキラ感をあえて前面に出すことで、マウンターの深層心理(実はキラキラな生活を送っているわけではなく、承認欲求が強くてむしろ不幸)を表現してみました。シンプルながらインパクトがあり、かつ意表をつくデザインを心がけてみました。
作品のアピールポイント
「あなたそれでキラキラしてるおつもりですか?」
参加者同士で心ゆくまでマウント合戦を繰り広げられる場として誕生した「キラキラテーブル」。
そこは、リアルでは友人知人に愛想をつかされ、誰からも見向きされなくなったマウンターたちが集う憩いの場。
セレブ自慢、キャリア自慢、家族自慢・・各々がマウントをとりたい分野を一つだけ申告し、当日はそれ以外の分野ではマウントをとってはいけないのがルールになっている。
そんなキラキラテーブル参加者たちには共通の悩みがあった。
「いいね」の数が伸びなくなった。
そこで急遽、お互いのSNS投稿を添削することに。
果たして、マウンターによる、マウンターのための、正しいマウント作法とは・・?
参加者同士で心ゆくまでマウント合戦を繰り広げられる場として誕生した「キラキラテーブル」。
そこは、リアルでは友人知人に愛想をつかされ、誰からも見向きされなくなったマウンターたちが集う憩いの場。
セレブ自慢、キャリア自慢、家族自慢・・各々がマウントをとりたい分野を一つだけ申告し、当日はそれ以外の分野ではマウントをとってはいけないのがルールになっている。
そんなキラキラテーブル参加者たちには共通の悩みがあった。
「いいね」の数が伸びなくなった。
そこで急遽、お互いのSNS投稿を添削することに。
果たして、マウンターによる、マウンターのための、正しいマウント作法とは・・?





