投票コメント
ポップさを感じるバラエティ豊かなキャストの笑顔が今にも話し出しそうで興味をそそりました。
小劇場で、キャストの写真が写っているフライヤーは珍しい。作品の世界観がわかって良い。
FLCOコメント
沢田裕位 : 「ひめゆり」という重厚なテーマに対し、ピンクの衣装で統一したビジュアルが大きな衝撃を与えます。先入観を覆す明るい色使いが、逆に作品への関心を呼び起こす見事なアプローチだと思います。
つくもゆう : カンパニーの色や企画のテーマが絞れていてすっきりしている。
作品No
0040
作品名
【戦後80年 昭和100年】チャリティー朗読劇「かなさん〜ひめゆり2025〜」
主催団体名または主催者名
水野哲
フライヤー製作者
水野哲
上映・公演(初日)年月
2025/9
上映・公演 場所
てぃるるホール
関連情報
沖縄タイムス新聞→ https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1653972
琉球新報新聞→https://ryukyushimpo.jp/newspaper/entry-4579686.html
に掲載されました。
琉球新報新聞→https://ryukyushimpo.jp/newspaper/entry-4579686.html
に掲載されました。
作品のコンセプト
全俳優が主役であるのが舞台。反戦を願い平和を祈る カラーをピンクカラーと直感。全出演者で、服のカラーを統一して撮影しました。
作品のアピールポイント
2024年「ひめゆりの唄」の公演後、一年が経ち、実際に那覇の姫百合学徒隊がいた那覇市での公演を行いました。現地の方々、100%反戦と平和を願っていました。交流ができたことが現地の方々と交流できたことが一番の思い出になりました。





