投票コメント
2人の俳優の雰囲気とタイトルの置き方が好き
お二人の自然な表情がいい
モノクロのシンプルなデザインで良いなと思った。
見終わった後にフライヤーを見ると過去の二人の関係性を暗示していたんだなと気が付いて切なくなった。
単純に楽しむことが出来た
二人芝居だった為、描く場を考え、かつての二人を意図しての構図にして写真撮影しつつ、製作。
単純にかっこいい!無機質な分想像してしまう
FLCOコメント
沢田裕位 : モノクロの洗練されたデザインと、大きく配置されたタイトルが目を引きます。物語の内容とデザインがリンクして、シンプルながらも作品の個性を語る構成は注目。
つくもゆう : アーティスト写真のようなかっこよさ、音楽ライブの一コマのよう。
作品No
0033
作品名
Graphic-流脈線上の余白ー
主催団体名または主催者名
junksharp
フライヤー製作者
mtakeda
上映・公演(初日)年月
2025/4
上映・公演 場所
こった創作空間
作品のコンセプト
表現者・画家としてそれなりに続けている男とあることをきっかけにまったく関係のない仕事につき、表現すること、続けることをやめた男が10数年ぶりにかつて居場所だったギャラリー兼アトリエで会い、すれ違いながらもそれぞれの今、互いに過去を振り返り、静かに想起しながら今の自分に対しての答を出していく。
作品のアピールポイント
一幕一場の二人芝居の完全台詞劇。ライフワークとなっている「ギャラリーHz」の物語のスピンオフ。





