FLCOコメント
沢田裕位 : 文庫の見開きや昔の映画フィルムを彷彿とさせる、情緒的なデザインで、モノクロの2枚の写真から時間経過が静かに伝わり、物語の奥行きを感じます。構成が非常に美しい。
つくもゆう : もう少し情報がほしくなってしまう。雰囲気は素敵。
作品No
0018
作品名
朝焼けが部屋を焼く
主催団体名または主催者名
劇団湾岸サイクル
フライヤー製作者
塩崎直
上映・公演(初日)年月
2025/11
上映・公演 場所
新宿眼科画廊
作品のコンセプト
一冊の本を巡るヒューマンドラマ
作品のアピールポイント
ハーフカメラでの写真を使うことで、文庫本の見開きのようなイメージを作った




