投票コメント
シンプルに時代背景まとまっている
テーマがわかりやすく表現されている。
とてもいいです。
パッと見て惹かれ、どうしてもお芝居を観ずにいられませんでした。
何回も何回も舞台化された演目、とても親しみがわく優しいイラスト
後姿に哀愁もあり伝わります。
作品の時代感と合っていて、情報も読みやすい。素朴かつ温かい雰囲気もあって好印象。観劇したくなるフライヤー。
作品を想像させ、親子の関係がよく表現されていると思った。
昨日のイメージが伝わります
上演作品の雰囲気がしっかり伝わってきました。
心情も伝わってくるような温かみも感じるフライヤーだと思います。
窓から虹が差し込んでいるのがいい
誰もが知る名作を、シンプルに、でも温かく表している素敵さ。
父と子でいいデザインです
父と暮せばは、私の中で大好きな演劇のうちの一つです。
優しく寄り添う父娘の後ろ姿。その表情が直接見えないことでかえって優しさが伝わる気がして心惹かれます。絵の素朴な雰囲気も良いと思いました
歴史を感じる素敵な描写と思いました。背中で語る想いがタイトルと相まって深さを感じました。
温かみがあり、物語の主題に沿っている。
観劇させていただいたあとに見るとまたじわっと作品を観た時の感情が思い出される素敵なフライヤーです。
写真全盛の応募作品の中、手触り感のある仕上がりが、作品の雰囲気と合っていてとても好きです。
西嶋咲紀さんの演技が♡♡
父と娘の背中から感じる苦悩や切なさと、遠くに見える山が希望を感じるように見えて、舞台でのやりとりを思い起こさせてくれます。悲劇などを抱えながらも二人が進もうとする物語を表していて、風景としても素敵です。
舞台を観劇しました。父と娘の微妙な関係やそれぞれの想いが感じられるイラストだと思います。チラシを見たら、また観たくなりました。
役者さんと社会人を両立する価値が分かります。ガンバですっ☺
FLCOコメント
沢田裕位 : 水彩画の味わい深いタイトルと、後ろ向きの登場人物が醸し出す雰囲気が秀逸で、作品の知名度に頼らず、独自の情緒を表現できており、物語を知る人も知らない人も惹きつける力があります。
つくもゆう : 素朴でとても良い、歴史有る作品にフライヤーのテイストがマッチしている。
作品No
0001
作品名
父と暮せば
主催団体名または主催者名
酔ひどれ船
フライヤー製作者
中原衣理
上映・公演(初日)年月
2025/1
上映・公演 場所
北千住BUoY
関連情報
【上演期間】2025年1月10日(金)〜12日(日)
作品のコンセプト
戦争物であることも発信しつつ、父が娘の幸せを願って背中を押す物語である点を主軸に、広く多くの方に見ていただけるような明るいテイストのフライヤーを心がけた。
作品のアピールポイント
雨や虹、山、二輪の花など、観劇後に改めてフライヤーを見たときに「あ、だからこのデザインにしたのかな?」と想像して二度楽しんでいただけるようなデザインにしました。





