作品No
0079
作品名
Dialogue
主催団体名または主催者名
Second Circle
フライヤー製作者
八田浩禄/平野みくてぃ
上映・公演(初日)年月
2025/3
上映・公演 場所
i Rego Garage
関連情報
Second Circleは1時間の物語を即興(インプロ)で作ることを専門にしたチームです。コロナ禍だった2020年夏以降は、オンライン→オフライン&オンラインと形を変えつつ、月1回のペースでほぼ毎月公演(ライブ)を行っています。
作品のコンセプト
数あるインプロのゲームの中でもポピュラーな、事前にお客様にセリフや単語を紙に書いていただき、芝居中の任意のタイミングでそれを引き物語を続けていく「ペーパーズ」。
2025年3月のライブは、普段は10分から長くても15分ほどでやるこのゲームを、“私たちSecond Circleはペーパーズ1時間に挑戦しよう!“と銘打って行いました。
フライヤーは物語の展開を大きく左右する「ペーパー」を中心に、物語を紡いでいく出演者たちの顔・姿がわかるデザインにしました。
2025年3月のライブは、普段は10分から長くても15分ほどでやるこのゲームを、“私たちSecond Circleはペーパーズ1時間に挑戦しよう!“と銘打って行いました。
フライヤーは物語の展開を大きく左右する「ペーパー」を中心に、物語を紡いでいく出演者たちの顔・姿がわかるデザインにしました。
作品のアピールポイント
表面のペーパーが床に散らばっている様子は実際に私たちが即興するときと同様です。
ペーパーズの面白さは、たとえそれまでの展開と一見結びつかないセリフを引いても、それをお客様からのアイデアとして活かして物語を紡いでいくところにあります。
そんな物語の行方を左右する“ペーパー“を表面ではデザインの中心に置いています。
また即興は出演者たちの個性が強く発揮される表現であるため、その豊かさが伝わるような写真を組み合わせています。
ちなみに写真にあるペーパーには出演者たちにそれぞれ「渾身のセリフ」を書いてもらいました。
★YouTubeにこの公演のダイジェスト映像があります!
ペーパーズの面白さは、たとえそれまでの展開と一見結びつかないセリフを引いても、それをお客様からのアイデアとして活かして物語を紡いでいくところにあります。
そんな物語の行方を左右する“ペーパー“を表面ではデザインの中心に置いています。
また即興は出演者たちの個性が強く発揮される表現であるため、その豊かさが伝わるような写真を組み合わせています。
ちなみに写真にあるペーパーには出演者たちにそれぞれ「渾身のセリフ」を書いてもらいました。
★YouTubeにこの公演のダイジェスト映像があります!





