FLCO審査員
丸尾 聡
作品全体の感想
今年も楽しませていただきました。日本の至る所で多くの方が「演劇」と向き合っている。「俺たちには、私たちには世界がこう見えている!皆さんはどうですか」とチラシから声が聞こえてくる。演劇の作り手の一人として、嬉しく、勝手に励まされているような気持ちになりました。俺も、まだまだ頑張ると。皆さん、面白い芝居を作って「どうですか」と社会に叫び続けましょう。応募の皆さん、ありがとうございました。
和泉 妃夏
作品全体の感想
学生も多く、岡山、名古屋、愛知、四国、中国地方など色々あってなんだか今年も楽しませてもらいました。はぶ談戯さんの作品見た後にまた見方が変わる!というのもいいな〜と思いましたし、ろーまの平日さんのコンセプトもまた、面白いし、「さつきの方づけ」も遺品整理のお話でなんだか飛んだチラシで、これも作品見てみたいな〜と思いましたし、他にも凄い!というチラシは沢山あったんですが、応援したい気持ちも含めての好みで選ばせてもらいました。有難うございました!!
FLCO運営サポーター
沢田 裕位
作品全体の感想
いつもの方も初めての方も、ご参加ありがとうございました!沢田裕位です。今年もステキなフライヤー作品が多く、審査は難航しました。良いと思った作品を20作品→11作品→7作品→5作品と絞って行きましたが、土俵の違う作品の良さを見つける難しさよ…年々、作品背景(脚本)や演出意図を踏まえたフライヤーが増えてきた気がします。なので、デザインコンセプトに隙がなく判断基準から考え直し…どんな作品か想像できるような出来ないような、じゃぁ観てみようか!と思えるようなフライヤーを選んだつもりですが、今回も投票直前まで順位が入れ替わっておりました
九十九 悠
作品全体の感想
幾つかの定型などパターンニングがでるようになったのと。ぶっ飛んだのが今回は少ないように思った。
FLCO主宰
OENBUTAI
作品全体の感想
楽しんでいただけたら幸いです。フライヤー、演劇界がもっともっと盛り上がりますように!!



